人気ブログランキング | 話題のタグを見る

こんにちは。

商品紹介です。




1930\'s Indigo Metis Maquignon Coat_f0370108_13534868.jpeg



1930\'s Indigo Metis Maquignon Coat_f0370108_13534557.jpeg

中々珍しい個体ではないでしょうか。

Indigo Metis (Cotton/Linen ) Maquignon Coatの紹介です。

馬商コートの愛称で知られるMaquignon Coat.

馬の仲買人を意味するフランス語"Maquignon"、 そのMaquignon達が仲買をした馬や牛、羊などの牧畜を世話する際に着ていたオーバーコートです。

このMaquignon Coatのみに見られるディテールなどもある為、その当時のある種、専門職の一つだったのではないかと思います。

中々出にくい大変素晴らし個体の様に思います。




1930\'s Indigo Metis Maquignon Coat_f0370108_13534081.jpeg

生地は上述した通りIndigo Metis,

CottonとLinenの混紡生地です。

触った感じCottonの含有量が大分多い様に感じられ、キシキシとしたMetis生地特有の生地感をお楽しみ頂けます。

フランスの土壌によ理由なのですが、この年代ではCottonが入るMetis生地は珍しく、Indigo LinenよりもIndigo Metisの方が生地としては非常に見つかりづらいです。

それを踏まえた上で、Cottonの含有量が多いIndigo Metis, ここまでCottonが多く入っている生地は初見でした。



1930\'s Indigo Metis Maquignon Coat_f0370108_13533781.jpeg

Maquignon Coatの特徴の一つでもある細長いポケット。

通常二つ連なっているデザインが多いのですが、こちらはシンプルに一つだけ。

この長細いポケットは動物の毛を切る為のハサミが入れられていました。

一つだけのポケットも珍しい様に思います。




1930\'s Indigo Metis Maquignon Coat_f0370108_13533298.jpeg



1930\'s Indigo Metis Maquignon Coat_f0370108_13533405.jpeg

脇の内側にはパイピング、袖先の内側には補強がなされています。

共に同じ生地で補強がなされており、丁寧な作りが伺えます。

薄い汚れなどもあったりするのですが、色の残り具合を含め、コンディションは素晴らしく良いです。

Maquignon Coat自体が非常に見つかりにくい中、Indigo Metisでこのコンディションはとても珍しい様に思います。

そして、このコンディションから経年変化を見ながら着られる機会は大分少ない様に思います。




1930\'s Indigo Metis Maquignon Coat_f0370108_13532668.jpeg

作り手はL.C, 初見のレーベルです。

織ネーム(レーベル)では無く、ステンシルってとこが良いですね。

ステンシルがここまで濃く残っている事で、どれ程色残りが良いかお分かり頂けるのではないかと思います。

中々無く、年代も大分限定されたディテールの様に思います。

この菱形のステンシル、M35 Bourgeron Jacketに本当に偶に打たれている菱形ステンシルにとてもよく似ている気がします。

一回だけ菱形ステンシルのM35 Bourgeron Jacketを出した事があって、"あぁ、こんなステンシルもあるんだ"と思った事をよく覚えています。

ひょっとしたらサプライヤーの様な事をしていたレーベルなのでしょうか?

画像を探し出して見比べてみたいと思います。

年代は1930's程度で見て良いはずです。



1930\'s Indigo Metis Maquignon Coat_f0370108_13532475.jpg




178cm/67kgの私が着用して非常に良いサイズでした。

Coat "1930's Indigo Metis Maquignon Coat"

※Web Shop未掲載商品です。
お問い合わせはInstagramのDMまたは、メールより承ります。

[SIZE]
肩幅:50cm
身幅:61cm
着丈:103cm
袖丈:62cm

私で本当にシンデレラサイズ。

Indigo MetisのMaquignon Coatで、ここまでサイズ・コンディションが良い個体は非常に珍しい様に思います。

ではまた。

大阪府大阪市天王寺区石ヶ辻町3-10
I・Kビル202

Open 13:00〜18:00
Tel 06-6776-8880
Mail gon.ishihata@dig-upper.com
Web Shop "http://digupper.net/" クリックするとWeb Shopにジャンプします。

# by digupper | 2022-06-20 14:51 | ファッション

こんにちは。

商品紹介です。



1940\'s Black Linen Maquignon Coat Big Size_f0370108_13590584.jpeg

1940\'s Black Linen Maquignon Coat Big Size_f0370108_13590640.jpeg

こちらも大分出にくくなってきたモデルではないでしょうか。

Black Linen Maquignon Coatの紹介です。

馬や牛など牧畜の仲買人を意味するMaquignon,

Maquignon達が商品としての牛や馬の世話をする際に着ていたとされるオーバーコートです。

象徴的なディテールなどがあり、大変ユニークなモデルの様に思います。

非常に魅力あるモデルなのですが、フランスに行っても目に見えて個体数が減っているモデルでもあります。



1940\'s Black Linen Maquignon Coat Big Size_f0370108_13590115.jpeg


生地は上述した通りBlack Linen.

細いLinen糸の平織で、高密度で織り上げられており、光沢があり、フルフルとしたLinen特有の生地感をお楽しみ頂けます。

色の残り具合も文句無しではないかと思います。




1940\'s Black Linen Maquignon Coat Big Size_f0370108_13585875.jpeg


胸ポケットの横に付くポケット。

二連のポケットはMaquignon Coatのアイコニック的なディテールではないでしょうか。

向かって左側の独特の形状のポケットは、動物の毛を整える為の刃の長いハサミを入れる為のシザーポケットとして使われていました。

このポケットも様々な形状が存在し、見ていて飽きの来ないディテールの様に思います。

サイドポケットの外側にはパンツにアクセスが出来るスラッシュが付きます。

汚れる事を前提に考えられたMaquignon Coatらしいディテールだと思います。



1940\'s Black Linen Maquignon Coat Big Size_f0370108_13585667.jpeg


1940\'s Black Linen Maquignon Coat Big Size_f0370108_13585330.jpeg

フロントのボタンは3つボタン。

4つボタンがデフォルトなのですが、1つ数が少ないユニークなバランスです。

そして作り手はJ.Dranssard, 初見のレーベルです。

中々マニアックなレーベルでフランスの中央よりも北側の街Orle'ans (オルレアン)で作られたレーベルの様です。

内脇にはパイピングがなされており、ステッチも綺麗で丁寧に作られた事が分かるMaquignon Coatです。

年代は1940's程度で見て良い筈です。

小穴、薄い汚れなどはあるのですが、全体的なコンディションは大分良い様に思います。



1940\'s Black Linen Maquignon Coat Big Size_f0370108_13585089.jpg

1940\'s Black Linen Maquignon Coat Big Size_f0370108_13584824.jpg
178cm/67kgの私が着用して大きく感じました。

Coat "1940's Black Linen Maquignon Coat Big Size"

※Web Shop未掲載商品です。
お問い合わせはInstagramのDMまたはメールにて承ります。

[SIZE]
肩幅:56.5cm
身幅:64.5cm
着丈:103cm
袖丈:65cm

小さめの個体が多いMaquignon Coatで、ここまで大きいサイズは滅多に出ないのではないかと思います。

ではまた。


大阪府大阪市天王寺区石ヶ辻町3-10
I・Kビル202

Open 13:00〜18:00
Tel 06-6776-8880
Mail gon.ishihata@dig-upper.com
Web Shop "http://digupper.net/" クリックするとWeb Shopにジャンプします。

# by digupper | 2022-06-16 14:52 | ファッション

こんにちは。

商品紹介です。



1930\'s Thin Twill Double Breasted Work Jacket_f0370108_13541604.jpeg


1930\'s Thin Twill Double Breasted Work Jacket_f0370108_13541395.jpeg

中々珍しい個体ではないでしょうか。

Double Breasted Work Jacketの紹介です。

様々な場面で着られていたと思うのですが、古い写真を見ると石炭の採掘現場や木工所などでDouble Breasted Work Jacketを着ている労働者を確認出来ます。

la France Travailleなどを細かく見てみてもDouble Breasted Work Jacketを着ている労働者はそこまで多くありません。

その当時からある程度個体が限定的だったのでしょうか。



1930\'s Thin Twill Double Breasted Work Jacket_f0370108_13541095.jpeg

生地はThin Twill.

薄い綾織という意味なのですが、太めの糸を使い糸の本数を間引き織られた生地です。

織り自体は通常のTwillと変わらないのですが、生地感が全く違い、文字通り薄い生地感です。

作られていた年代がある程度限定される生地で、軽く、通気性も良く、生地自体が非常に珍しい生地です。

この生地で作られたDouble Breasted Work Jacketも大分珍しい様に思います。

ボタンはガラスボタンが付いており、全てオリジナルのボタンで揃っています。


1930\'s Thin Twill Double Breasted Work Jacket_f0370108_13540883.jpeg



サイドポケットは通常のフラットなのですが、胸ポケットだけ不均一。

こういうディテールは、この年代に割と多く見られます。

所謂ヒューマンエラーなのでしょうが、手作り感がとても可愛らしいグッドディテールです。

そこまで考えないで作られていた時代。

現在ならば規格外の所謂B品になるのでしょうが、その当時のある種B品が時代を経て価値になる...面白いものです。



1930\'s Thin Twill Double Breasted Work Jacket_f0370108_13540400.jpeg


バックはアームの部分から大きくアールがかかる古いパターンの作りになっています。

所謂ボックス型に比べ、パネルを一枚余計に使っている為、脇下にストレスが無く、着ていてとても楽な作りです。

このパターンも年代が限定される珍しいパターンの様に思います。




1930\'s Thin Twill Double Breasted Work Jacket_f0370108_13540122.jpeg

襟型は首元までしっかりと閉じる形。

古い年代に多く見られる襟型ではないでしょうか。

年代は1930's程度で見て良い筈です。

薄い汚れはありますが、色の残りや生地感も健在で、コンディションも大分良い様に思います。



1930\'s Thin Twill Double Breasted Work Jacket_f0370108_13535887.jpg

178cm/67kgの私が着用して、やや小さめのサイズ感でした。

Jacket "1930's Thin Twill Double Breasted Work Jacket"

Web Shop未掲載商品です。
お問い合わせはInstagramのDMまたはメールにて承ります。

[SIZE]
肩幅:44cm
身幅:52cm
着丈:64cm
袖丈:61cm

サイズを合わせて着られる方が羨ましいな....と心底思うジャケットです。

買い付け毎に1枚位しか見つけられないDouble Breasted Work Jacket,

私もいつか欲しいなと思っています。

ではまた。


大阪府大阪市天王寺区石ヶ辻町3-10
I・Kビル202

Open 13:00〜18:00
Tel 06-6776-8880
Mail gon.ishihata@dig-upper.com
Web Shop "http://digupper.net/" クリックするとWeb Shopにジャンプします。



# by digupper | 2022-06-14 15:11 | ファッション

こんにちは。

商品紹介です。



1930\'s Natural Linen Work Over Coat Dead Stock, With Big Chest Pocket_f0370108_14292601.jpeg

1930\'s Natural Linen Work Over Coat Dead Stock, With Big Chest Pocket_f0370108_14292612.jpeg

中々珍しい個体ではないかと思います。

Natural Linen Work Over Coatの紹介です。

古い年代に見られるNatural Linen Work Over Coat, 使われていた用途は様々な様で、Painter, 建築業、石工職人、メカニックなどの職業に従事する労働者が着ている様子を古い写真で確認が出来ます。

やはり汚れ除けの意味合いが強いらしく、着丈の長いタイプが多くある様に思います。

古い年代の個体は数がとても少なく、Indigo Linenなどのファブリックにも引けを取らない程見つけにくいアイテムの様に感じます。



1930\'s Natural Linen Work Over Coat Dead Stock, With Big Chest Pocket_f0370108_14292050.jpeg


生地は上述した通りNatural Linen,

無染色のLinenを平織にして出来た生地です。

使われている糸が割と太く、Linenの節目感が強く、バサバサとした大変良い風合いです。

今まで3回くらいしか古いNatural Linen Coatは出せていないのですが、いずれも似た様な生地感でした。



1930\'s Natural Linen Work Over Coat Dead Stock, With Big Chest Pocket_f0370108_14292115.jpeg



1930\'s Natural Linen Work Over Coat Dead Stock, With Big Chest Pocket_f0370108_14291573.jpeg





古い年代のコートに見られるペタッとして大ぶりの襟。

良いですよね。 可愛らしくて。

トップボタンは2つで、この2つボタンも古い年代のNatural Linen Coatに見られるディテールの1つの様に思います。

胸ポケットは私の握り拳が余裕で入る位の大きく深いポケットが付きます。

この年代のWorkwearはシンプルに見えて、どこかに癖のあるディテールがあるのが面白いです。

一筋縄ではいかないというか。

サイドにはパンツのポケットにアクセス出来る貫通ポケットが付いています。

作業用のオーバーコートと見て良いはずです。



1930\'s Natural Linen Work Over Coat Dead Stock, With Big Chest Pocket_f0370108_14291467.jpeg
フロント・バック共に局部的に深いギャザーが入ります。

大分左寄りにギャザーが連なっているのですが、これは意図したものではなく、恐らくヒューマンエラーでしょう。

年代は1930's程度、戦前の作りの個体と見て良いはずです。

大量生産期に入っているフランスですが、実際は作る人員を増員しただけで、効率よく機械を使うという感じでは無かった様です。

それだけに、こういったユニークなバランスのギャザーや、ガタガタのミシンのステッチなどがあったりします。

それも含めVintageの魅力なのだと個人的には思っています。




1930\'s Natural Linen Work Over Coat Dead Stock, With Big Chest Pocket_f0370108_14290812.jpeg

作り手はRegnard Fabrication, どうやらParis18区にあった会社の様です。

Paris-Halles(パリ・中央市場)の文字が読み取れ、Parisは中央市場にあり、マルセイユ・リヨン・ボルドーの文字も見られる事から、この4都市で販売されていたのでしょうか?

広告の様にも感じる、このラベルとても好きです。


1930\'s Natural Linen Work Over Coat Dead Stock, With Big Chest Pocket_f0370108_14290732.jpeg

コンディションはDead Stock.

Natural Linen Work Coatをこのコンディションから着られる機会はそう多くない筈です。



1930\'s Natural Linen Work Over Coat Dead Stock, With Big Chest Pocket_f0370108_14290242.jpg


1930\'s Natural Linen Work Over Coat Dead Stock, With Big Chest Pocket_f0370108_14290173.jpg
178cm/67kgの私が着用して少し余裕がある非常に良いサイズ感でした。

裾に向かって広がるシルエットと歩く度に動きが出る生地感もとても良い塩梅です。

Coat "1930's Natural Linen Work Over Coat Dead Stock, With Big Chest Pocket"

※Web Shop未掲載商品です。
お問い合わせはInstagramのDMまたはメールにて承ります。


[SIZE]
肩幅:46cm
身幅:63cm
着丈:123cm
袖丈:57.5cm

数字上に比べて着用すると、大分大きく感じます。
普段48サイズを着ている私で少し余裕を感じました。

シンプルな中にユニークさがあり、とても使いやすいコートの様に思います。
ではまた。


大阪府大阪市天王寺区石ヶ辻町3-10
I・Kビル202

Open 13:00〜18:00
Tel 06-6776-8880
Mail gon.ishihata@dig-upper.com
Web Shop http://digupper.net/ クリックするとWeb Shopにジャンプします。

# by digupper | 2022-06-09 15:53 | ファッション

1930's Black Indigo Linen Biaude

こんにちは。

商品紹介からです。




1930\'s Black Indigo Linen Biaude_f0370108_14445267.jpeg


1930\'s Black Indigo Linen Biaude_f0370108_14444993.jpeg

Black Indigo Linen Biaudeの紹介です。

French Vintage/Antiqueを代表格と言っても良いBiaude. 良いサイズ・コンディションの個体は大分見つけにくくなってきている印象です。

単にBiaudeとも、Biaude du Maquignonとも呼ばれるBiaude,

主に牧畜系の仕事に従事する労働者のオーバースモックとして作られたとされており、古い写真は勿論、絵葉書のイラストなどでもBiaudeを着た労働者が多く描かれています。

それだけ一般的な職業の一つだったのでしょう。




1930\'s Black Indigo Linen Biaude_f0370108_14444467.jpeg

生地は上述した通りBlack Indigo Linen.

生地をIndigoで何度も何度も根気強く染め上げる事により出来るBlack Indigo.

殆ど黒に近い様な色合いなんですが、黒とも異なり奥行きのある非常に良い色です。

細いLinen糸を高密度の平織で織り上げており、フルフルとした質感、歩く度に動きの出るLinen特有の風合いもお楽しみ頂けます。



1930\'s Black Indigo Linen Biaude_f0370108_14444170.jpeg



首元はButcher Smockの様に襟をボタンで留めてあるモデル。

襟のボタンはTrompe-l'oeil(トロンプルイユ)と呼ばれるボタンホールの付かない、見せかけのボタンです。

何かしら意味があって作られているのでしょうが、こういう考えさせられるディテール好きです。

首周りはしっかり閉まるので、とても着やすい形の様に思います。



1930\'s Black Indigo Linen Biaude_f0370108_14443833.jpeg



1930\'s Black Indigo Linen Biaude_f0370108_14443542.jpeg

Black Indigo Linenの面白みは何と言っても独特の色落ちではないでしょうか。

元は黒に近い位濃いIndigo, そこから擦れたり、解れたりしてBlack Indigoの中からIndigoの色が顔を出します。

所々擦れやアタリによってIndigoが出ている箇所があるのですが、全体的な色は濃いBlack Indigoの色合いをキープしています。

この濃い色からIndigoになっていく過程を楽しめる機会はとても贅沢ではないでしょうか。

個々人で動きや癖が当然異なるので、ご自身の癖に沿った色落ちもお楽しみ頂けます。

ともすればネガティブなイメージもある色落ちもBlack Indigoではプラスの作用に働く、そんな風に感じられます。


1930\'s Black Indigo Linen Biaude_f0370108_14443260.jpeg

Biaudeのアイコニック的なディテールではないでしょうか。

首周りに幾重にも重なる深いギャザー。

身幅・肩幅のあるBiaudeを調整する為に出来たディテールではないかと考えています。

襟の前側の部分だけハンドステッチが入っていたので、先にフロントの襟とボディをハンドステッチで繋げ、その後ミシンで縫っていったのでしょう。

そのミシンのステッチも結構歪んでいて、その当時の足踏みミシンの良い風合いが残っています。

年代は1930's程度でしょうか。
薄い汚れや小さい解れがあったりするのですが、全体的なコンディションは良好の様に思います。

特に色残りが素晴らしく良いです。


1930\'s Black Indigo Linen Biaude_f0370108_14442579.jpg
178cm/67kgの私が着用して、非常に良いサイズ感でした。

Smock "1930's Black Indigo Linen Biaude"

Web Shop未掲載商品です。
お問い合わせはInstagramのDMまたはメールより承ります。




1930\'s Black Indigo Linen Biaude_f0370108_14442397.jpg

横も格好良くて裾に向かって広がるシルエットも非常に良いのでは。


[SIZE]
肩幅:61cm
身幅:69cm〜85cm程度(ギャザーの開きにより変化します)
着丈:95cm
袖丈:48.5cm

サイズバランスもとても良い一枚かと思います。

ではまた。


大阪府大阪市天王寺区石ヶ辻町3-10
I・Kビル202

Open 13:00〜18:00
Tel 06-6776-8880
Mail gon.ishihata@dig-upper.com
Web Shop "http://digupperet/" クリックするとWeb Shopにジャンプします。

# by digupper | 2022-06-06 15:58 | ファッション