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こんにちは。

買い付け商品を大阪に持って帰ってきて、1ヶ月ぶりの店頭営業でした。

沢山の方々にご来店を頂き、忙しくさせて頂いた週末でした。

ご来店を頂き、誠にありがとうございました。

Web Shopの準備も今週から始めようと思っています。

準備が整い次第、Instagramなどでお伝えができればと思います。

滞っていた買い付け後記からです。


買い付け2日目。

この日はワインの産地としても有名な場所を目指しました。


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出発はParisのメガターミナルの一つ、Gare de Montparnasse, 西側に行く電車の玄関口です。

5時頃起きて、真っ暗な中眠さに耐えながら向かったのを覚えています。 (写真は帰ってきた時の写真です)

行く度にどこかしら工事していたGare de Monparnasse、9か月の間に工事も終わり、なんとなく綺麗になっていた気がします。

フランスはParisを出ると、牧草地が大きく広がります。その風景を見ながら2時間のショート・トリップ。


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着いた先はBordeaux (ボルドー)赤ワインでも有名な地域ではないでしょうか。

大きくも小さくも無く、フランスの典型的な地方都市のサイズ感。


アポを取っていたディーラーの家まで、電車を乗り継ぎ、地図を頼りにウロウロ。



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駅の周りや街角には美味しそうなレストランが立っていたり...




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決して小さな町ではないんですが、アットホーム感があり、喧騒も少なく、町並みもとても良くて、好きな町の一つになりました。

次行くときに状況が良くなっていたら、一泊して、レストランにも入ってみたいなと思います。



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ディーラーの自宅からはトラムが見えて、とてもいい雰囲気。

古い町並みにトラムが走るって、ヨーロッパの感じで、とても好きです。

今回お会いしたディーラーは、数年前にリタイアしている正確には元ディーラー。

数回アポを入れた事があったのですが、お互いの予定が合わず断念。

今回が初めての訪問でした。

事前に、"僕はリタイアしているからね、物が増える事は無いし、君が欲しいのがあるか分からないよ。それでも良いなら、おいで" と少し怖いことを言われたのですが...

結果はチャレンジ成功でした。

これ初めて見たな...というのが幾つもあり、とてもワクワクしたのを覚えています。

帰りは、また違う地方都市を一つ周り、Parisに戻りました。

この翌日、翌々日が一番体力的にキツイ買い付けでした。

また次回のブログでご紹介できればと思います。


商品紹介です。




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〜1930's Collared Gilet Jacket, Corduroy/Moleskin Fabricの紹介です。

ベストに袖を付けた、Gilet JacketやSleeved Giletなどと呼ばれるモデル。


様々な組み合わせが存在し、また資料を見る限り、紙漉き職人や石割り場など屋内外の作業を問わず様々な場所で使われていた様です。


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今まで色々なGilet Jacketを仕入れてきましたが、この襟付きの仕様は初見でした。

そもそも襟付きのモデルってあったんですね。

中々見つからない、大変珍しいモデルだと思います。



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生地はCorduroyとLight Black Moleskinのコンビ。

Moleskinは細い糸を高密度で織り上げた、古い年代に見られるカサカサとした独特の感触に加え、光沢も十分残ります。

Corduroyも畝は潰れておらず、色も十分残ります。

ライナーの破れがあるのですが、Corduroy、袖・背面のMoleskinともにコンディションは大変良いです。

Corduroyも軽い生地なので、大変着やすい生地感です。




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ハンドステッチが入る箇所も多く、ボタンホールは全てハンドで入っています。

とても手の込んだ仕様ではないかと思います。

年代は〜1930's程度で見て良いのではないかと思います。


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178cm/67kgの私が着用して、良いサイズ感でした。

Gilet "〜1930's Collared Gilet Jacket"

Pants 1940's Piquet Pants (私物)

[SIZE]
肩幅:45cm
身幅:51cm
着丈:59cm
袖丈:61.5cm

46が縮んだサイズで見て良いかと思います。

普段48を着用する私が着用して、ストレスを感じず着用ができました。

ご参考になさってください。

Web Shop未掲載商品です。

お問い合わせはInstagramのDMより承ります。


ではまた。

大阪府大阪市西区北堀江1-22-18
山崎ビル2F

Tel 06-6535-3335
Mail gon.ishihata@dig-upper.com




# by digupper | 2021-10-18 15:14 | ファッション


こんにちは。

先日行いました "OUTIL meets DIG UPPER"にお越し頂きました皆様、誠にありがとうございました。



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(あ、宇多さんの後ろ姿が写ってるわw)

久しぶりにお会いする方、初めてお会いする方など、様々な方に来て頂き、最高に楽しい二日間でした。

本当に心から楽しくて、宇多さんと "これだけ楽しかったら仕事じゃないよね”と言い合える程でした。

昨年も今年も、ご来場頂きましたお客様や同業の方々にも支えられ、一人で出来る仕事じゃないなと改めて感じました。

宇多さん、お忙しい中、本当にありがとうございました。

今回だけの取り組みではなく、また違う事も考えていますので、是非お楽しみになさってください。


それと...



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買い付け等で店頭営業が出来ずにおりましたが、10/14〜店頭営業を再開致します。

1か月以上Closeしたのは初めての経験でしたので、店頭に商品を並べる時はとても嬉しい気持ちになりました。

ポップアップで売れてしまった個体もございますが、今回大分シビアに買い付けが出来たかなと感じており、良い内容でご用意ができているつもりです。


軽く買い付け後記を。


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フランスに着いた翌日。

買い付け1日目。

この日は朝から行動し、Mr French Vintageとの約束の場所へと向かいます。

9月中旬のParis, 日本よりもやや涼しいかな、位で充分暖かい気候。 気温予想のサイトを見る限り結構涼しい気温だったので、Tシャツは持って行かず、サーマルなんかを持って行ったのですが、いざ外に出るとTシャツで充分過ごせる気候。

待ち合わせ場所まで30分も歩くと汗がダラダラでした。


Mr French Vintageと会うのも9か月ぶり。

買い付け期間が一週間しかない私にとって、非常に非常に大切な一発目。

彼の倉庫に入って失敗は100%ありえないのですが、それでも緊張します。

緊張しながら倉庫に入ると...




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さすがの品揃え。

毎回過去最高を更新していくのですが、今回も最高の個体を見せてもらいました。

もちろん大変素晴らしい個体を、幾つもご用意しています。

明日からの店頭で、彼から仕入れた商品も数多く店頭に並びます。

是非お楽しみに。

ではまた。

次回以降のブログで商品紹介を含め更新できればと思います。


大阪府大阪市西区北堀江1-22-18
山崎ビル2F

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# by digupper | 2021-10-13 15:24 | ファッション

こんにちは。

唐突ですが.....丁度1年前に行った初のPop Up, "Special Showcase in Tokyo"にお越し頂いた皆様誠にありがとうございました。

大阪の小さな古着屋が東京で単身のPop Up...不安でしょうがないのが本心でしたが、色々な方の多大なご協力があり、私自身想像も出来ない程のご好評を頂きました。
その光景は未だに鮮明に覚えています。

この度、1年振りに東京でのPop Upに舞い戻ってまいります。

しかも今回は、あまり前例の無い取り組みで.....


”OUTIL meets DIG UPPER"...

フランス各地を幾度も訪れ、French Vintage Workwearの使われた美しさや、機能美に魅了されたデザイナー宇多氏が立ち上げたブランド。

ステッチワークや細かなディテール、生地は勿論、French Vintage Clothingにも造詣が深く、単純な見た目や、流行り廃りではなく、French Vintage Workwearの底の部分を掘り下げている、そんな印象を私は持っています。

労働着は使われてからが美しい、そう思わせてくれる、用の美を体現する...その様なブランドだと私は思っています。


フランスや、French Vintageが好き同士が顔を合わせると、ごく自然な流れで案が上がり...





Information about OUTIL meets DIG UPPER _f0370108_15551809.jpg


このイベント案が浮かんだのが数ヶ月前、宇多さんと食事をしている時でした。

「何かやりたいですね。」...「OUTILのアトリエでイベントをしましょう」みたいな自然な会話の中で生まれた企画でした。

企画というほど大げさなものでは無く、このイベントで話し合ったのは、初回を含めて2回w

それもミーティングというほど固いものではなく、お酒を片手に、フランスや古着の話90%・イベントの話10%くらいだったかな?
(10%もあったかな? もっと少なかったかもしれませんw)

固い企画が苦手なので、この位の緩い感じが心地良くて、楽しい時間でした。

今回の買い付けで仕入れた商品をガッツリと持っていくのですが、どんな物を持っていくか、宇多さんにも誰にも知らせていません。

(VintageやSpecial pieceなど大分濃い、良い内容で仕入れが出来ているつもりです。 お楽しみに)

反対に、OUTILが何を用意してくれているのかも知りません。

準備する時にお互い何を用意したのかが分かるのですが、即興のJam Sessionの様に新古の組み合わせが私個人も非常に楽しみです。

今回初めて見た個体も多数ありますし、Mr French Vintageが「これはMuseum Pieceだよ!」というアイテムなんかもあります。

月曜日から隔離期間が開けるので、準備をしながら少しづつ商品紹介をInstagarmで行えればと思っています。

実店舗はPop Up後再開とさせて頂きます。

再開日は改めてアナウンスを致します。

併せてご了承下さいませ。

丁度一週間後の10/9・10/10、2日間限りのSpecial Pop Upにて、Atelier OUTIL初のオープンイベント。

ご来場頂けますと幸いです。

当日お会い出来るのを楽しみにしております。

ではまた。


Date 10/9・10/10

Hour 12:00〜18:00

Adress 東京都渋谷区富ヶ谷2-17-6-1F

※ご来場時はマスクのご着用をお願い致します。

※混み合った場合は一時的に規制をさせて頂きます。

※ご質問はDIG UPPERのInstagramのDMよりご質問くださいませ。
(出品商品へのお問い合わせには、ご返信をしておりません。 何卒ご了承くださいませ)




# by digupper | 2021-10-03 13:23 | ファッション

2021 買い付け後記Vol.0


こんにちは。

ご報告が遅くなりましたが、買い付けから無事に帰国をしました。

3回目の2週間隔離。

またぞろ昔のドラマに嵌って、今は古畑任三郎のシーズン2を見まくっていますw


8日間という、あっという間の買い付け日程。

途中ものすごい距離を移動したり、アクシデントがあったりしましたが、良い内容で買い付けが出来ていると思います。

手元に届いていない商品が数多くありますので、商品紹介はまた後日に。


それと...次回のブログで、しっかりと詳細をお伝えいたしますが、まずは告知を。



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"OUTIL meets DIG UPPER" ....French Vintage Workwearをベースに用の美を表現するブランドOUTILとのSpecial Popupを予定しています。

ブランドとVintage Shopがpopupをするのは、あまり前例の無い取り組みの様に思います。

Date 10/9・10/10

Open 12:00〜18:00

Adress 東京都渋谷区富ヶ谷2-17-6-1F

ご質問はDIG UPPERのInstagramのDMにてお受けいたします。

※当日お出しする商品に関するお問い合わせにはご返信を致しておりません。
何卒ご了承くださいませ。


くどいですが、次回のブログで詳細をしっかりお伝えいたします。




今回はフランスの軽い思い出を。



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出発は関西国際空港。

関空もだいぶ久しぶりでしたが、半年以上前に比べると、少し人が多くなっている印象を受けました。


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オランダの航空会社KLMに乗って、スキポール空港→シャルル・ド・ゴール空港に入りました。

選択した日がKLMしか飛んでいなかったので、KLMにしたのですが、機内食も美味しく快適なフライトでした。

KLMはエールフランスに比べて座席が少し広い気がします。(それとも単純にエールフランスの座席が狭いのかな?)

オランダ人仕様でしょうか。

オランダで乗り換えの面倒さはあれど、フライト中の快適さに軍配が上がり、これからは余程の理由が無い限りKLMに乗りたいなと思いました。




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9か月ぶりのフランス。

2021年は買い付けは無理かも...と本気で考えていました。

今までの買い付けとは勝手が違えど、久しぶりにフランスの地を踏めた事が本当に嬉しく思いました。



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この9か月の間に色々な制約や規制が緩和されていました。

個人的に最も大きい違いは、カフェ・レストランの営業が再開した事。

持ち帰りを利用した程度で、今回もレストランに入っての食事は無かったですが、通りから見ていても、テラスでエスプレッソを飲む老紳士や楽しそうに会話をする人達が見えて、とても嬉しく思いました。

フランスの一番の風物詩は、やはりカフェ・レストランのテラス。

座る度にギシギシと鳴るし、特段座り心地が良い訳でも無いのに、テラスにある藤で編まれた椅子はやはり格別です。

あれに座ると、エッフェル塔や凱旋門を見るよりも、フランスに居るという事を強く実感できます。

第二次世界大戦中や、ドイツの統制下にあってもテラスの営業はしていたらしいので、彼らの文化の中でも大事な物の一つなのだろうと思います。



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それと、カフェやレストランに入る時に、衛生パス(陰性証明書)の提示が求められました。

美術館や一部大型商業施設、長距離列車も同様です。

今までの買い付けと勝手が違う理由が、この衛生パス。

日本で発行されているワクチンパスポートはフランスでは効力がないので、フランスの薬局や街中のテントで登録、簡易検査をします。

15分位でメールが届き、手順を踏んでQRコード(衛生パス)を取得します。

衛生パスの効力は72時間と短い期間なのですが、今のフランスで日常的な生活を送ろうと思うと、どうしても必要なツールです。




衛生パスはテイクアウトの為に入るレストランや、軽い休憩の為に入るカフェでも提示が100%求められたので、非常事態であれ、フランス人がここまで政府の言う事を守るのは珍しいな...と思っていたら...

フランス政府の発表では長距離列車に乗車する際は、衛生パスの提示が必須なのですが、どの駅でも一度も提示を求められませんでした。

一筋縄ではいかないフランスらしいです。

長距離列車はフランスの国有企業なんですけどね...w


余談ですが、この8日間の買い付け中に、合計6回テストを受けました。

鼻に棒を突っ込まれるのは、激痛ってほどでは無いですが、さすがに気持ちの良いものでは無いですねw

今は笑い話にできますが、フランスでの帰国用のテストの時に本当に焦った出来事がありました。

折を見てブログでも書ければと思います。



今回は軽い思い出話でした。

次回以降のブログで、買い付け後記を交えご紹介出来ればと思います。

ではまた。






# by digupper | 2021-09-29 17:42 | ファッション

1960's Cadet Smock


こんにちは。

お知らせからです。

9/11〜買い付けのため、実店舗はお休みを致します。

日々状況が変わる為、営業再開日は帰国・隔離期間終了後に改めてアナウンスを致します。

Web Shopにてご注文を頂きましたお品物は、9/10 15:00までにご注文を頂きましたお品物は当日配送、左記以降に頂きましたご注文は、隔離期間が明けた後のお手配となります。
何卒ご了承くださいませ。


商品紹介です。



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British Cadet Forces Windproof Smockの紹介です。

複数点ご用意があったのですが、こちらでラスト一点です。

Cadet Smockの名称で知られる Cadet Forces Smock, CadetはCadet School(士官候補生学校)を意味し、Cadet Schoolでのイベントや福祉、ボランティア活動などで使われていたとされています。




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おそらく、屋外活動で使われていたモデルなのでしょう。

大きいフロントポケット、サイドのボタンが付くポケット、大きめのフード、袖の内側にはリブが付き、Hiking Smockと同型。

定番的な形に加え、British Military特有のカラー、Olive Drab。

色や形、収納面やケアのしやすさも含めて、とても使い易いモデルの様に思います。



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Windproofの名前の通り、風除けを目的として作られている為、生地は細い糸を高密度で織り上げられています。

色残りは良好、適度なアタリも出ていて、生地の風合いも良いです。



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サイズ表記はSize4, とても珍しいサイズの様に思います。

Cadet SmockはSize1〜Size5まで存在し、XS Size1〜XL Size5といった具合です。

ですので、大凡Size4 で Lサイズ程度のサイズ感。

女性訓練兵用なのか、サイズの小さな人用なのかは分かりませんが、比較的小さめのサイズしか見つからず、今までずっとパスをしてきたモデルでした。

このサイズ感でCadet Smockを着られる機会は意外にも少ない様に思います。


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178cm/68kgの私が着用して非常に良いサイズ感です。

Smock "1960's British Cadet Forces Windproof Smock" クリックすると商品ページにジャンプします。

下にTシャツ、シャツ、薄手のセーターなど様々な物を組み合わせ、長い期間着て頂けるモデルです。

着て頂けるサイズの方も多い様に思います。

実は私も同型のスモックを所有しており、秋や、春・秋の買い付けに着て行く事も多いモデルです。

ポケットに色々と入れられて便利です。


ではまた。

お問い合わせはInstagramのDMまたは、Web Shopの "お問い合わせ”より、問い合わせフォームをお使いください。

大阪府大阪市西区北堀江1-22-18
山崎ビル2F

Open 13:00〜18:00
Tel 06-6535-3335
Mail gon.ishihata@dig-upper.com
Web Shop "http://digupper.net/" クリックするとWeb Shopにジャンプします。



# by digupper | 2021-09-07 15:18 | ファッション